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​RUSHING FORWARD

狩猟を地域を守る力に。

箱罠による安全な捕獲と、現場目線の運用サポートで害獣被害の軽減を目指しています。

​事業までの経緯

私が狩猟を始めたきっかけは、祖母の畑が害獣被害にあっていたことでした。

大切に育てた作物が荒らされる現実を見て、「自分にできることはないか」と思い、狩猟を始めました。

現在は現役の有害駆除活動を行いながら、箱罠を中心とした捕獲サポートを行っています。

狩猟をもっと身近に、そして地域の被害を減らすために活動しています。

RUSHING FORWARD

【代表】   渡邊  匠

WATANABE TAKUMI

【実績】   

・箱罠運用開始

・有害駆除活動参加

・半年でイノシシ23頭捕獲

・初心者ハンターの捕獲サポート実績あり

・運用拡大のため箱罠11台追加購入

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